Django 404ページを作成する

2019年12月14日

Djangoにおいて独自の404ページの作成をします。

 

templatesディレクトリ直下に「404.html」という名前のテンプレートを配置すると、自動的にその404ページが利用されます。テンプレート自体については下記のページをご覧下さい。

 

 

関連ページ

テンプレート(templates)を利用する

 

 

通常のテンプレートと同じく、プロジェクト単位およびアプリケーション単位で用意したどちらの404.htmlでも反映されますが、プロジェクト単位でのテンプレートの方が優先的に利用されます。

 

7行目のプロジェクト単位での404.htmlの方が優先される。

 

開発途中において、作成した404.htmlを確認するには、settings.pyの下記項目を編集します。デバッグモードをFalseにし、またホスト名も指定する必要があります。

 

settings.py

 

 

参照ページ


 

djngo ドキュメント

ビューを記述する

 

 

 

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